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最新情報

7月20日
ソラシドエアとの団体交渉でジャパン・キャビンクルー・ユニオン(JCU=客室乗務員が1人でも加入できる組合)組合員が勤務改善を求めたことを理由に成績評価を下げたことは不当労働行為として訴えている事件。7月5日に東京都地方労働委員会(都労委)で4回目の調査が行われ、9月28日(10:30~)に証人審問を行うことを決定しました。組合側はJCU委員長他1名、会社側は客室部長が証人として証言します。


6月8日
好業績が続く日本航空 それでも夏の一時金が大幅ダウン
JALはこれまでの夏冬年2回の一時金に業績連動の期末を加えた年3回の分割型に変えようとしています。今夏の一時金回答は昨年実績を大幅に下回ることから、教育や住宅ローンの返済などで生活不安を訴える声が高まっています。 (続きを読む)